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黒笑小説

結局、今年のGW中で読んだ本は以下の通りでした


     角田光代『人生ベストテン』
     森 絵都『いつかパラソルの下で』
     江国香織『東京タワー』
     〃    『ぬるい眠り』
     東野圭吾『黒笑小説』


確かにそれぞれ面白かった事は確かなんですけど
感想って言われると???なんですよね


作家の個性が出てるといえばその通りなんだと納得できるんでしょうが
感情移入できそうにない登場人物が多かったのもあるかもしれないけど
正直なんだかな~って感じでしょうか・・・ポリポリ(^^;)


その中でもやっぱり思わずニヤついてしまったのは
『黒笑小説』の下ネタ系ですかねwww




黒笑小説 (集英社文庫 ひ 15-8)
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